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ジュントスの特徴!

・技術中心スタイル「個」の育成を重視。

・各家庭の環境に合わせた練習日の調整が可能。

・保護者会や当番はナシ!

・人間形成。【挨拶、返事、整理整頓】

・任せて任さず。子供の成長を見守ります。

{活動地域}

札幌市北区の屯田店新琴似エリアを中心に活動しています。

現在は幅広く当クラブの運営方針を理解し共感を得て屯田をはじめとする、新琴似、栄町、米里からも通っている生徒が増えてきました。

{運営理念}

チーム名である「ジュントス」とはポルトガル語で「一緒に」を意味します。

仲間と一緒に練習に励み、喜びや悔しさを仲間と共感しサッカーを通じて人間形成を養い、社会性を学ぶ事を目的としています。

 

{指導方針} 「リズム・テクニック・インテリジェンス」

・リズム:ブラジルでは「ジンガ」と言い私生活の中で密接な関係があります。揺れるやフラフラ歩くとゆう意味で、プロの世界の有数のドリブラーはこのリズム能力が高いと言われています。

・テクニック:「止める」「蹴る」「運ぶ」などボール扱う上での全体の技術の習得のことを言います。

・インテリジェンス:「知識」「理解」です。言われたことをする理解するだけではなく、自分たちが考え判断する、判断能力や状況判断のことを言います。

 

人間育成{挨拶・返事・整理整頓}

挨拶は一番最初で簡単なコミュニケーションの手段。「ここにボールがほしい」や「何番にマークをついて」など。サッカーは絶えず自分の思いを味方に伝え続けることが必要。そうしたコミュニケーション能力を身につけるために必要な第一段階が挨拶。それを習慣化することで強制的にではなく自発的に挨拶ができるようになりますしコミュニケーションが取れるようになります。

返事は相手の問いかけに返事をする場合にはイエスかノーで答えなければなりません。しかしわからない事にはわからない。出来ない事には出来ないと返事をしなければなりません。自分の意見を発すること、つまり考える力が必要となります。

整理整頓のコツは拘りが持てるかどうかになります。もっと奇麗に。又はどうしたら奇麗になるか。サッカーでも、単にパスを出せば良いとは限りません。相手の右足に出すか左足に出すか数センチの違いに拘りを持ってプレーできるかが大きな違いです。生活の中で拘りが持てるようになるとサッカーでもどうしたら上手くなるか考える癖が身につくようになります。

任せて任さず。

練習や試合の準備は子供達で準備します。自立や協調性のキッカケとなります。指導者は子供との距離感を大事にしています。

指導者は子供の成長を見守る事を意識しています。

ジュントスが鍛える7つの運動能力。

リズム能力…リズム感を養い、動くタイミングを上手につかむ能力。

変換能力…バランスを保ち、崩れた体勢を正常に戻す力。

バランス能力…状況の変化に合わせ動きを素早く切り替える力。

反応能力…素早く合図に反応して、適切・的確に対応する能力。

連結能力…身体全体をスムーズに動かす力。

定位能力…自分と動いている物の位置関係を把握する力。

識別能力…スポーツ用具などを上手に操作する能力。

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